GUIDE
クライアントへの共有(公開機能)の使い方
公開URLの発行方法、非ログインユーザーへの共有、アクセスキーや公開期限などセキュリティ設定を解説します。
最終更新: 2026年6月26日
SEZEEの公開機能を使うと、ログインしていないクライアントにも修正指示・チェックバックを共有できます。
1. 公開URLを発行する
- 画面編集アイコンから「公開状態」に変更します。
- 公開URLが発行されます。
- このURLを共有すると、非ログインのクライアントでも修正指示を閲覧・コメントできます。
ログインや専用ツールの操作を相手に求めないため、確認のハードルが下がり、やり取りがスムーズになります。
2. セキュリティ設定
- アクセスキー(パスワード):公開画面にアクセスキーを設定でき、URLを知っているだけでは閲覧できないようにできます。
- 公開期限:公開時に有効期限が自動で設定されます。期限を過ぎると自動的に非公開になります(任意で延長も可能です)。
クライアントへ安心して共有いただけるよう、用途に応じてこれらの設定をご活用ください。